アプリケーションApplications

23. 粒子形状指数を用いた高分解能評価

関連業種:化学、材料開発、電子部品、電池・エネルギー、精密機械、食品、製薬、化粧品、製紙、鉱物、金属、セラミック、その他

概要

レーザ回折・散乱法は全体分布を評価。試料形状(球形・針状・扁平等々)の判別は画像解析で実施。
両者を組合せることにより、単独評価よりも一歩踏み込んだ結果の解釈が可能となる。

評価装置